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本館とは別に、日記、雑記、適当な事を書いています。
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新婚のK田君には一度本館のブログでモデルをお願いした事がありました。

本館のモデルといえば、何度もモデルをしてもらっているE嬢も近々結婚します。

本館ブログでモデルをすると…

誰かモデルしませんか?
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03365f10png先日、私の店に遊びに(いや、施術を受けに)来られた若き研修医のK田君(新婚ホヤホヤ)が、あるカタログ(最近よく送られてくる)をみて、

「このモデルさん、うちの病院の看護士さんにそっくりだ…」

と言っていました。


ただそれだけなんですけどね…





K田君、最近太っただの運動不足だなどいっていないで(見ればわかるから!)道場にも顔出すように!
ハナさんて、イマジンによって消されてしまった時の流れの未来の人だったんですね。

他の乗客の人達も案外そうなのでしょうか?

それにしても未来の女性ってみんなハナさんみたいに凶暴なんですかね?

早速キンタロスぶっ飛ばされてたし…

キンタロスといえば、アックスフォームの顔のマサカリ、アイスラッガーとして使えそうな気がします。

キンタロスの電車は立ち上がって格闘しちゃうし、乗客の皆さん、またまた大変ですね。

巨大ロボ変形まであと一息といった感じですが、どうなのでしょう?

キンタロス電車の必殺技はアルカディア号と一緒でした。


モモタロス、最近ちょっと影が薄くなってきました。

プリン食って喜んでる場合じゃないぞ!
d3c1e3a0jpeg「999」の本と一緒に送っていただいた絵です。

店でお客様から一番見えやすい所にいていただいております。





結婚記念日だ。

ワインでも買って帰ろう…
ハナさんかっこいい!

それから世界の車窓からの人、プリンは無理でしょう…
ムービープラスで放送していたのをたった今見終わりました。

う~ん、ドリドリですね。

それにしても群馬の方言って中国語みたいで字幕がないと全然分かりませんね…

え!香港映画?
「新釈 真田十勇士」を見ていたら、司馬遼太郎の「風神の門」が読みたくなりました。

電車の中で読もうと、朝出がけに探そうとしたらなかなか見つかりません。

書店で買ったときにカバーをつけてもらって、読み終わっても外さずにそのままで山積みにして置いておくのがいけないのですが…

別に外さない理由もないんですけどね。

朝の忙しい時に同じカバーの数十冊のなかから一冊の本を見つけると言う行為と、読み終わった本のカバーを外して整理しておくと言う行為とどちらが面倒くさくないかということなんですよね。

でも外さずに放置…

皆さんやはり外してきちんと整理しているんでしょうね。
何時もT様のところの独言で見ていて、何処にあるのかなあと思っていたオセロゲーム。

やっと見つけてここのサイドバーにも設置しました。

ついでにいろいろ探していたら、無料のゲーム喫茶なるものが見つかり早速テトリスやインベーダーなどをやってみました。

沢山ありますが、時間つぶしにはやはり単純なゲームの方がいいですね。


さらに色々みていたらオンラインカジノなどというものも出てきました。

本当にお金賭けるんですね…

これは暇つぶしというわけには行かないかも…

やめとこう…
昨晩で「新釈 真田十勇士」が終了しました。

全十二話、あっという間でした。

正直これだけ?と言う感じです。

もっと見たいです。(続編が作られそうな感じではありますが…)

前半は歴史の勉強といった感じで、「関ヶ原」から「大坂の陣」にかけての布石がよく分かってよいのですが、三話分は長すぎでしょう。(私的には結構楽しめましたが。)

最終回の十二話目でもまだ「冬の陣」にも辿り着いていません。

十勇士も全員揃っていません。

佐助、才蔵、晴海の三人が幸村の命で来るべき大坂方蜂起に向けての諜報活動、同志集め、軍資金調達に出かけている所で終わりでした。

何時になったら続編見られるのでしょうか…



そうそう、最後に登場した十勇士の一人が、金髪碧眼で、「ソレガシハ、ユーリ・カマノフスキー。」と自己紹介をしていました。

ロシア人っぽい名前で山伏の格好をして、腰にはサーベルさして変なのが出てきた、と思ったら、これが「由利 鎌ノ助」!

これが新釈ということなのでしょうか?

佐助が宇宙人という設定(本人も知らないようですが)よりもビックリしました。
ショッピングセンターの駄菓子売り場で見てしまいました…

いわゆるフィギュアつきの食玩のパッケージ(買いませんでしたけど)…

次の金太郎ライダー(やっぱりキンタロスとか言われるんでしょうか?)…

ヒビキに出てくる鬼っぽくて結構好きかも…
デンライナーの乗客の皆さん、食事中に鬼や亀が暴れだしたり、時々戦闘マシンに変形したりするような電車によく平気で乗っていられますね。

でもタイムマシンに乗せてやるって言われたらそれぐらい我慢するかも…

今日は世界の車窓からの人出てきませんでしたね。

ハナさんもあまり怒らなかったし。

食堂車での喧嘩はもう公認なんでしょうか?
最近、小説やテレビで戦国物を見る機会が多くなりました。(特に小説は戦国物か幕末物ばかり…歳か?)

そこでまた無性に読みたくなってきたのが、

続 戦国自衛隊

劇画版です。(数年前にコンビニコミックでそろえました。)

戦国自衛隊(こちらは小説も劇画も読みました。)の完璧な続編です。

今回は関ヶ原の戦の直前に輸送艦「おおすみ」ごとタイムスリップします。

前回よりも兵器は進化してるし、数も多いです。

それが行きがかり上西軍に味方します。

圧勝か、ついに歴史は変わるのか!と思ったらなんと東軍には強襲揚陸艦「エセックス」ごとタイムスリップしていた米軍が付いています!

なかなか簡単に歴史は変えられませんね、今回も。


どうやらこの「歴史」は我々の知っている歴史とくらべて所々欠けている所があり、それを修正する為にタイムスリップを行っているようです。(勝手につれてこられた方はいい迷惑ですが。)

前作(と言うかオリジナル)では伊庭三尉は織田信長の役目を果たし、この作品では島二尉が、関ヶ原では島左近、大坂の陣では真田幸村の役目を演じています。



歴史小説を何冊か読んでから読み返してみると、更に面白く感じますね。


この続編として、「島原の乱」物もあるようなのですが、まだ読んでいません…
歌の3番4番の歌詞ってどんなのだっけ?

 と、ふと考えてしまいました。 

おそらく公式には歌われた事もなく、歌詞のみとして存在すると思われる3、4番。 

ところどころは思い出せるのですが、全部がなかなか繋がりません。

 気持ち悪いので検索しました。

 1.さらば地球よ 旅立つ船は 宇宙戦艦ヤマト
  宇宙の彼方イスカンダルへ 運命背負い 今旅立つ
  必ずここへ 帰ってくると 手を振る人に 笑顔で応え
  銀河を離れイスカンダルへ はるばる臨む
  宇宙戦艦ヤマト

 2.さらば地球よ 愛する人よ 宇宙戦艦ヤマト
  地球を救う使命を帯びて 戦う男 燃えるロマン
  誰かがこれを やらねばならぬ 期待の人が 俺達ならば
  銀河を離れイスカンダルへ はるばる臨む
  宇宙戦艦ヤマト

 3.さらば地球よ 緑の星よ 宇宙戦艦ヤマト
  花咲く丘よ 鳥鳴く森よ 魚すむ水よ 永久に永久に
  愛しい人が 幸せの歌 微笑みながら 歌えるように
  銀河を離れイスカンダルへ はるばる臨む
  宇宙戦艦ヤマト 

4.さらば地球よ 再び会おう 宇宙戦艦ヤマト
  戦いの場へ旅路は遥か 命の糸が 張り詰めている
  別れじゃないと 心で叫び 今紫の闇路の中へ
  銀河を離れイスカンダルへ はるばる臨む
  宇宙戦艦ヤマト


 見つかってよかった!

 スッキリした!
デンライナーの食堂車、今日は他の乗客も何人かいました。

普段は客車の方にいるのでしょう。

何処まで行くのでしょうね。


それに…客車が変形してる時はどうしてるんだろう???


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神戸でスポーツトレーナー兼カイロプラクターとして働いております。

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